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■8 / inTopicNo.1)  起きてから寝るまでの語りかけ集:春菜の一日
  
□投稿者/ crocopig -(2007/10/15(Mon) 16:59:34)
    2007/10/15(Mon) 17:11:13 編集(投稿者)

    みなさん、こんにちは。
    こちらのほうでは、起きてから寝るまでの一日の会話表現を、いろいろなブックやSAの歌から取ってきて応用してみます。
    語り掛けには、子どもの名前があったほうがいいのですが、
    仮の名前を考えるのが面倒くさいので「春菜の一日」とさせていただきました。
    順次いろいろなsituationのものをアップ予定です。
    ブックやSAのページ数などに誤りがあると思いますので、また適宜訂正します。
    それでは、みなさんもご協力お願いします!

    注意!!!
    歌の歌詞は著作権の関係があるので、オリジナル替え歌にして、同じものを使用しないようにご留意ください。
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■9 / inTopicNo.2)  朝、起きるとき
□投稿者/ crocopig -(2007/10/15(Mon) 17:02:33)
    2007/10/16(Tue) 22:44:55 編集(投稿者)
    2007/10/16(Tue) 22:35:55 編集(投稿者)
    2007/10/15(Mon) 17:09:54 編集(投稿者)

    朝寝ている子どもを起こすときには

    The sun is up!
    Wake up, sleepyhead! I am up and you are up, too.
    Good morning!                      (Book9より)

    さらに起きないときには、耳元で大きな声で歌いましょう。
    Every morning you wake up…, Oh! you open one eye and open the other....とSA3の歌を応用して歌いながら子供を起こす。(SA4 p12より)

    なかなか起きないときは、
    Lazy Haruna, will you get up? Will you get up?
    ...とLazy Gusの歌から応用します。 (SA2 p20)

    それでもまだ寝ている子供にむかって
    Haruna is sleeping in a brown bed, brown bed. Not yellow, not blue, not green, but brown…Haruna is sleeping in a brown bed, Haruna's bed is brown!
    と、うるさく歌いかけます。         (SA1 p28)

    さらにまだ子どもが寝ているのを発見したときは、Daisyの台詞が決め手です。
    What? Still in bed? It’s time to get up!  
    Get up right now, or you'll be late for school. (Book10 p13)

    ようやくベッドから起きかけたら、
    さらにこのときにも先ほどの歌の続きを歌います。
    Every morning you get upのversionです。
    ベッドから出るときに、put down one foot, put down the otherと歌いながら促します。
    wake upとget upの違いに注意して歌いましょう♪        (SA4 p12)
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■10 / inTopicNo.3)  兄弟げんか
□投稿者/ crocopig -(2007/10/15(Mon) 21:59:38)
    2007/10/21(Sun) 00:40:12 編集(投稿者)

    お菓子のとりあいなどでの兄弟げんかでの語りかけ

    クッキーやケーキを取りあっこしていて、なくなってしまったら、
    Hey, the cake is gone! (Book3 p45)

    お兄ちゃんが食べてしまったら
    I’m done. (Book3 p45)

    お母さんが、お兄ちゃんに向かって
    Who took the cookie? You took cookie? I know it was you! (book11) 
    (Who took the peanutsのメロディで)            (SA4)
    と責めるときに使えます。

    で、やっぱり、こういうときはSharingの歌が浮かんできます。 (PA3 p67)
    I like cupcakes, I do.
    You like them, too.
    Here's a cupcake. Let's share it.
    Some for me and some for you.
    もし、キャンディがたとえば4個あるときは、
    Here are four candies. Let's share it.
    Two for me and two for you.
    と具体的な数字を入れることもできます。

    あるいは、兄弟で遊んでいて、ものの取り合いがはじまったら、とりあえず仲介のために、
    このフレーズを使います。
    おなじみTaking Turnsの歌です。       (SA1 p52)

    But there is just one train. What should you do?
    You’ll take turns! First it’s your turn, then your brohter's turn! などと仲介します(Taking turnsのメロディで)            (SA1 text p52)




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■11 / inTopicNo.4)  お掃除のときの語りかけ
□投稿者/ crocopig -(2007/10/15(Mon) 23:34:39)
    2007/10/17(Wed) 22:53:07 編集(投稿者)

    定番ですが、掃除のときには、やはりClean-up timeの歌でしょう!  (SA2 p62)

    お掃除を始めるときに、Clean-up timeの歌を子どもと一緒に歌い、
    Haruna, come work along!
    Bend down and pick up the toys!
    Put the toys away!
    とお決まりのフレーズを言います。 (SA2 p62)

    床にいろいろ落ちているときはTwigs and Branchesの歌も使えますね。
    Pick them up! Pick them up! Toys and papers!           (SA2 p52)
    リズム良く歌いながら、拾います。

    なくした物を探しているときは、Where is Mickey?の歌。      (SA1 p60)
    Where is your dolly? Where is your dolly? Where is she?
    Look behind the sofa. There she is! There she is!

    なくしたものが見つかったときにはLook! Where?の歌も使えます。
    Look! Over there! On the sofa! It’s your dolly!   (SA1 p34より)
    On the sofa…のところはbehind the chair, next to the table…と応用が利きます。

    そして片付けても片付けても散らかった部屋を見て、わざとらしくため息をつきながら、
    Mickey's work songの歌を。               (SA4, p70)    
    Work, work, work….. All I ever do is work! とため息をつきます(book12)
    My work is never done! と子どもに嫌味っぽく歌いかけます(爆)。

    さらに、とにかく家事で忙しいときはIf I had the sorcerer's magic hatの歌を歌いながら、、、、
    If I had the Harry Potter's magic wand, I wouldn’t have to clean up the room anymore.とさらに、ため息をつきます。 (SA4 p77)

    子どもに強制的に手伝わせるときは、Mickey told the broomの歌。 (SA4 p81)
    I tell you to pick up the buckets.
    OK? Pick up the buckets!
    You should do just what I said.
    時には、こわい母親です。
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■12 / inTopicNo.5)  食事のとき
□投稿者/ crocopig -(2007/10/16(Tue) 08:06:24)
    食事のときは、いろんなパターンがあると思うので、皆さんのアイデアをお待ちしています。
    とりあえず、私のversionですが、、、、、

    まず席についたらSA1 p30からのHuey is sitting at the tableの歌を応用して
    Haruna is sitting at the table, at the table, at the table, holding Haruna’s spoon!
    とはなしかけます。 (SA1 p30)
    そして皆が席についたら We are sitting at the table, but not on the table!
    と、at とon の違いを際立たせます。

    また、食べるときには、
    Yummy yummy foodの歌を歌いながら、
    I like chickens. Into the mouth , down to the tummyと口からおなかまで手で指し示し、tummyがおなかであることをインプットします。 (SA2 p54)

    また、SA1 p28からの応用でGoofy is sleeping in a red bedの歌を歌いつつ
    Haruna is eating green peas, green peas, green peas,
    Haruna's peas are green.
    応用して
    Haruna's tomatoes are red, Haruna’s rice is white, Haruna’s egg is yellow
    などと歌いかけます 。                  (SA1 p28)。

    さらに、キッチンからお皿を運ぶとき、
    Mommy is carrying the plate of chicken.
    そして、そのチキンなどを切り分けるとき
    One piece for Haruna, one piece for Mommy….                (Book5, p47)
    このとき、いたずらっぽい顔をしてGoofyの声色を使うと楽しいですね。


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■16 / inTopicNo.6)  夕方〜寝るまで
□投稿者/ crocopig -(2007/10/16(Tue) 23:03:27)
    夕焼けを見ながら Book10のフレーズを少し改変して
    Look out the window! The sun is very sleepy. It’s going to bed. Good bye, Sun!      (Book10 p52)

    夜にはベッドでの読み聞かせのときにTaking turnsの歌を歌います。
    We’ll take turns. First mommy, then you.
    といいながら、1冊ずつ交互に読んだり、1ページずつ交互に読んだりします。   (SA1 p52)

    本を読み終わっても、なかなか寝ない子供を前にして、時計を指差し、
    Tick, tock, tick, tock. What time is it? It’s already 9 o’clock!
                                   (SA1 p54)
    SA4 p40の歌をうたいながら、外を見れば きっと星が光り、月が輝いていますよね。
    そうすれば、
    The stars are bright.
    The moon is shining. 
    It’s time to say good night to the moon.         (SA4, p40)
    などというフレーズが自然にでてくるでしょう。
    SA4 p40の歌は名曲なので、是非お子さんと一緒に寝る前に歌いましょう。

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■17 / inTopicNo.7)  お買い物にお出かけ
□投稿者/ crocopig -(2007/10/17(Wed) 22:50:30)
    2007/11/10(Sat) 22:10:44 編集(投稿者)

    お買い物に行くときは、
    I want to go shopping. Who wants to come with me? (Book5, p8)

    車にのってお買い物だったら
    Away from our house, we go, we go! (SA2 p12) とAway from the cityのフレーズで歌います。   (SA2 p12)
    調子よく走っているときはPlay Along 3のMy Little Carの歌より、
    Mommy’s car goes fast.
    黄色の信号では
    Mommy’s car goes slow.
    赤信号で
    Mommy’s car can stop. (以上の3フレーズ PA3 p58)
    車に乗ったときの信号待ちでは
    Green is go,go,go, yellow is slow, and red is stop. (SA2 p18)
    と信号について確認しながら進みます。

    スーパーでは
    Wow, there are so many things to by at the supermarket! (Book 7 p34)
    また、SA3のWhat should I buy?の歌を替え歌で
    At the market, the market, the market, the market,
    There are so many things to buy, to buy!
    と歌いながら、いろいろ見て回ります。   (SA3 p24)
    そして、子どもに問いかけます。
    Should I buy some ice cream?
    Should I buy some chocolates?
    あれこれ買ってとうるさい子どもにはSA1 Wishing songの後半をアレンジして耳元でささやいて。
    Wish for something you want to have. (SA1 p72)
    Maybe your wish will soon come true.
    そのあとに、If you are a good boy (girl). を付け加えることをお忘れなく!

    スーパーで買い物かごに野菜や果物を入れるときには、
    We're packing picnic basket (SA2 p10)
    の歌を替え歌で使います。
    We're carrying a shopping basket.
    What do we want to buy?
    (詳しくは、歌別ツリーを参照)
    こうして、野菜や果物を
    tomatoes and lemons,
    That's what we want to buy.
    などといいながらかごに入れていきます。

    買い物に疲れて、「抱っこ〜」と言われたら
    No, no, no! Keep on walking! Keep on walking! Don’t you stop!
    Keep on walking to our home! (SA2 p44)

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■18 / inTopicNo.8)  お散歩:公園など
□投稿者/ crocopig -(2007/10/18(Thu) 13:25:01)
    2007/10/23(Tue) 23:55:36 編集(投稿者)

    お散歩のとき。
    快晴だったら、定番のLook up!の歌を歌いながら出かけます。
    Look up! The sun is shining♪、the sky is blue!
    Wow it’s a beautiful day for a walk!
    とおなじみの歌からの応用を。(SA2 p4)
    もし、曇りの日だったりしたら、適宜応用して、
    There are a lot of clouds.
    The sky is dark. The sky is cloudy.などと替えます。
    (SA2 Book 4, Look Upの歌を参照)

    お散歩の途中で犬や猫がいたら、、、
    What does a cat say? Does it say this? Arf arf arf? No, it doesn’t.
    などと質問します (SA1 p44)

    途中の交差点では
    Which way should we go? と語り掛け、 (SA2 ) & (ZAM)
    I don’t know which way we should go. と付け加え子供に問いかけます。
    このwhich wayの歌は、実はSAにもZippy and Me (ZAM)にもありますが、
    Which way should we goが、I don’t know のあとはwhich way we should goと
    語順が変化するのがポイントです。
    これを理解するためには、歌のつながりとしては、SAの歌よりZAMの歌のほうがよりつながり具合がはっきりしていて良いと思います。
    (SAの方は、I don’t know~でいったん切れてしまうような印象があります)

    公園でブランコをしたらママもブランコをやってみます。そして
    Look at me! Like a monkey in a swing! I can swing! Watch me now! (SA2 p36)
    ジャングルジムで子供が一生懸命にのぼっているとき
    Keep on climbing! Don’t you stop! To the top! と励ましましょう。(SA2 p44)
    そして、本当に高く上っているとき
    Oh! You are climbing higher and higher and higher!        (Book8 p8-9)
    子どもが危ないことをして、 Watch me, Mommy! Here I go!といったら
    Don't do it! You'll fall! I can't look!
    と注意します。

    兄弟で遊ばせているときは、もちろんこの歌。 SA1のTaking turnsです。(SA1 p52)
    Oh, there is just one swing…… What should you do?
    You should take turns.
    ♪Taking turns, first it’s you, then it’s his turnなどと交代を促します。

    お砂場遊びで、バケツを使って遊んだら、定番のFill it upの歌です。 (PA)
    Fill up the bucket to the top! Fill it up!
    Then pour it out!

    お友達の家の前を通ったら
    Whose house is this? (Book3, p19).
    This is Motchin’s house. Is Motchin at home?
    Look in the window. Yes, there she is! (No, there she is not!) (Book3 p1)

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■19 / inTopicNo.9)  食事やおやつのとき
□投稿者/ crocopig -(2007/10/19(Fri) 07:48:05)
    2007/10/20(Sat) 00:54:26 編集(投稿者)

    あまり甘いものやジャンクフードばかり食べているときには、すかさず
    Fat ladyみたいになるよ!と注意します。
    Fat ladyの替え歌でどうぞ。       (SA3 p60)
    You will be very very fat.
    From your head down to your toes.
    You will be so fat that you won't fit into you clothes. No!

    逆に、あまりに小食で食が進まないおこさんには、励ましとともに
    The thin manの歌から次のようにアレンジして。 (SA3 p62)
    You are almost as thin as a pin.
    If you keep eating so little, off come your shoes and down fall your pants!
    これで笑い出して食べられるようになればしめたもの。
    これでも食べないときは、
    If you keep eating so little,
    You will get so thin. You may just disapper!

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■20 / inTopicNo.10)  しつけ
□投稿者/ crocopig -(2007/10/19(Fri) 07:53:58)
    しつけのときは、いろいろ使えそうですね。
    とりあえず、簡単にこんなのから始めてみます。

    You always have to say "please" when you ask for something. (Book9 p32)

    You always have to say "thank you" when someone gives you something. (Book9 p32)

    Never throw empty snack boxes on the ground! (Book9 p33)
    You always throw them away!
引用返信 削除キー/
■32 / inTopicNo.11)  お勉強に役立ちそうなフレーズ
□投稿者/ crocopig -(2007/10/24(Wed) 23:23:52)
    幼児の(英語以外の)お勉強に役立ちそうなフレーズもありますね。

    ▲時間  (SA1, p54)

    これはTick, Tockの歌そのものですね。

    ▲数 Part 1   (SA1 p46, p48)

    どちらの歌も10までの数を覚えるときにお役立ちですね。
    Let's have a birthday partyの歌では、名詞の単数・複数も合わせて覚えられます。
    Ten little candlesの歌では、isがareに変わる、wasがwereに変わるのも合わせて覚えます。

    ▲数 Part 2 (SA3 p39)

    Hey Mr. Strong manの歌では、100ずつ1000まで数を覚えられます。
    あるいは、替え歌で、
    Hey, Mr.Smart Man,
    Can you count, can you count,
    Can you count up to 20?
    In my mind or on my nose (意味不明)
    With my fingers and with my toes (手や足の指を使ってということ)
    Standing up or lying down,
    I can count up to 20!
    などと、モロに数の歌に変えることもできます。

    ▲仲間はずれ   (SA4, p32)(Book10 p42)
    ワークブックをやっていて、仲間はずれを見つける問題で、、、
    There different giraffeの歌詞が応用できます。
    There is one animal in this page
    that is different from all of the others.
    The other animals have.....
    But this animal is different because ....
    などと応用します。

    ▲してはいけないこと  (SA4 p20)
    お受験の問題集などで、してはいけないことをしている子どもに罰をつける問題があります。
    そのときは、このWhen you are at the zooの歌が応用できます。
    バスの中で騒いでいる子の絵を見せて、、、、
    When you are in the bus,
    here are some things that you should never do!
    と問いかけます。

    ▲迷路         (SA4 p26)あるいは(ZAM)
    迷路をやっているときも、このWhich wayのソングが応用できます。
    歌いながら鉛筆を進めます。
引用返信 削除キー/
■33 / inTopicNo.12)  お風呂で
□投稿者/ crocopig -(2007/10/25(Thu) 08:09:53)
    お風呂のシーンは、Play Alongの独壇場ですね。
    ここに挙げる必要もないくらい、皆さん歌っておられることと思います。
    が、、、、一応、記してみます。

    基本はこの2曲
    Baby's in the bathtub (PA1 p12)
    I like to take a bath (PA2 p38)

    これはそのまま!使えるので、そのまま思い切り歌いましょう。
    Baby...のところを、お子さんの名前に替えてもいいですね。
    I like to take a bath with my ....のところは、PAのおもちゃのduck, frogでもいいし、
    ご自分のうちにあるお風呂のトイでも言いと思います。
    I like to take a bath with my mommyという歌い方を教えてあげましょう。

    当然次に歌うのが、
    The bellybutton song (1) (PA1 p10)
    The bellybutton song (2) (PA1 p16)
    体の各パーツを覚えるとともに、おへその辺りをくすぐりつつ、石鹸で洗います。

    体を洗うときの歌は
    Open your hands and close them (PA1 p26)
    この歌で、手を開かせて石鹸で洗ってあげます。
    最後に、Now, close your eyes and take a napの替わりに
    Now, close your eye and take a shower,,,として、髪の毛を洗います。
    別ツリーでも出てきましたが、
    Spread your arms (PA2 p46)
    の歌も、手や足を広げさせて洗うときに使えます。
    ママとお互いに洗いっこするときは
    Rub-a-dub-dub         (PA3 p64)
    の歌です。

    お風呂にカップを持ち込んで積極的に遊びましょう
    Fill up the cup (PA2 p44)
    The cup song (PA3 p61)
    Fill up...の歌は、cup (もしくはbucket)なら、fill up the cup,
    それが代名詞に替わるとfill it upのように、fill とupの中に入ってきます。
    それが自然に覚えられる名ソングです。
    fill it up to the top, pour outなどの言い方も有用ですね。
    cup songでは、色の名前やパターン(赤黄青緑、赤黄青緑、、、)の勉強にもなります。
    さらにこの歌では、take the yellow cup off the red cup (赤のカップの上から黄色いカップを取る)
    put the blue cup on the yellow cup(黄色のカップの上に青のカップをのせる)
    などの少しややこしい言い方が出てきますが
    こういう言い方を覚えるととっても応用が利きます。
    turn it over(ひっくり返す)という言い方も繰り返し出てきますね。

    お風呂におもちゃのfrogを持ち込んだらこの歌です。
    Hopping Bunny (PA2 p40)
    bunnyはお風呂に持ち込めないので、ラバーのfrogにしておきます。
    duckはhopしないので、この歌で遊ぶならfrogになりますね。
    Little froggy going hop, hop, hop!
    Where are you going to stop?
    とお決まりのフレーズをfroggyに替えて歌います。

    さらに、お風呂に持ち込んだおもちゃ(frog, duck)をカップの中に隠して、この歌を歌います。
    What's inside? (PA1 p20)

    こうしてみると、Play alongはお風呂で使えるフレーズが満載ですね。
    是非、覚えて、一緒にお子さんと歌いましょう。
    毎日同じパターンでもいいですし、上に挙げたようないろいろなパターンを
    替えながら、今日はどんな歌を歌って遊ぼうかな?と考えるのも楽しいかも。


引用返信 削除キー/
■35 / inTopicNo.13)  リタラシーリンクス:Water
□投稿者/ crocopig -(2007/11/05(Mon) 16:33:01)
    横レスで、リタラシーリンクスの話題です。

    Waterという簡単な本がありますが、お風呂で使えます。

    入浴しているときに、お湯を波立たせて
    Water can be rough!
    さらに、波がしずまってから、
    Water can be calm.

    これで、rough, calmが体感できます。

    さらに、子どもが一人で入っているときは、
    Water can be shallow.....と言いながら、ママも湯船にはいると、、、、、
    そう、太い(?)ママのせいで、お湯が深くなります。で、すかさず、
    Water can be deep.
    おもむろに理由を述べます。Because (fat) Mommy is in the bathtub now.

    お風呂で楽しくDWEの歌を歌いながらsplashして水遊び(お湯遊び)をしているときは、
    Water can be fun! と付け加えるのを忘れずに。

    DWEと組み合わせて使えます。
引用返信 削除キー/
■40 / inTopicNo.14)  フォニックスでお散歩
□投稿者/ crocopig -(2007/11/06(Tue) 00:07:34)
    お散歩のときにフォニックスが勉強できるこのソングは、
    ZAMの中でもとても有用だと思っているBounce with Me! (ZAM 1 p23)です。

    Babababa....となっている部分は、B,b,b,b,(ぶ、ぶ、ぶ、ぶ)と変えて、
    Bounce with me!

    Jajajaja...はJ,j,j,j,として
    Jump with me!

    以下、オリジナルな歌詞を少し変えて(子音だけにして)

    W,w,w,w, walk with me!
    Rrrrrrr, Run with me!
    D,d,d,d, Dance with me!
    H,h,h,h, Hop with me!
    M,m,m,m, March with me!

    などお散歩しながら使えます。
    もちろん普段遊んでいるときにも。

    その他のversionで
    S,s,s,s, swing with me!
    S,s,s,s, skip with me!
    P,p,p,p, play with me!
    など工夫もできます。

    これで、最初の音のフォニックスを理解させることができて、とってもお役立ちソングです。
引用返信 削除キー/
■41 / inTopicNo.15)  お風呂でJump in!
□投稿者/ crocopig -(2007/11/06(Tue) 00:16:35)
    まだお子さんが小さくて、軽々と抱っこができる3−4歳くらいまでは、
    お風呂の中でこの歌も使えますね。

    Follow Me! (ZAM 2 p34)

    箱の中に入ったり出たりする歌ですが、浴槽につかりながら、お子さんを抱き上げて、

    Jump into the water
    And out again!
    Jump in!
    Jump out!

    In and out!
    と勢いよく、抱き上げながら、お湯から出し入れします。

    そして、最後に、Around and around we go.....
    と、ぐるぐる回してやります。

    In, out, aroundの前置詞の感覚がしっかりつかめるし、
    とてもノリの良いメロディなので、娘も大好きな歌の一つです。
引用返信 削除キー/
■45 / inTopicNo.16)  お風呂で:他の歌も使えますね
□投稿者/ crocopig -(2007/11/06(Tue) 08:16:44)
    お風呂のシーンは、SAやZAMの歌もよく使えます。
    下の曲別ツリーにもあげましたので、参照してくださいね。

    お風呂に入るとき、湯船に向かってJump in するような元気なお子さん
    是非 Jump-Splash!-Into the Waterを歌いましょう。     (SA2 p32)
    (替え歌は曲別ツリー参照)

    さらに、髪の毛を洗うときは
    Look Up the Sun Is Shining の替え歌でもいいですし    (SA2 p4)
    Cover Your Eyesを使ってもいいですね。          (SA2 p58)
    いずれも曲別ツリー参照

    体を洗うときは、モロにこの歌です。
    Scrub, Scrub, Scrub (SA2 p60)
    この歌は、替え歌の必要がないので、そのまま歌いましょう。
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